2011年03月26日

尺上のアマゴをゲット!!

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2010年08月01日

鮎釣行No5

大雨やR371紀見トンネル近くの崖崩れ等で
鮎釣りができなかった。
土曜日久しぶりに玉川峡に向かった。
紀見トンネル近くの崖崩れは片側通行規制であったが
意外とスムーズに通過できた。
AM08:00玉川峡に到着。
土曜日なので気合を入れて出漁。

鮎の整列
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1投目で野鮎をゲットして各ポイントで
調子良く野鮎を引き抜き、午前中で15匹ゲットした。
余裕の昼食後、囮屋さんの近くのポイントで
驚異の7連チャンで野鮎が掛かり、内2匹は本年度最高の
20cmの大鮎で「ガツーン。ビューン。」を堪能できた。

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昨日の釣果は20cmを含めて24匹。
平均18cmであり、鮎釣りを十分楽しんだ。
15時過ぎ納竿とした。
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帰宅して塩焼きの串打ちをして、一夜干しの処理して
一人でキンキンに冷えた自家製のトマトをアテにビールで祝杯をあげた。
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2010年07月12日

鮎釣行No4

7月5日(月)
朝一番(08:50)に河内長野警察に出向き、
免許の更新手続きを行い、安全講習ビデオを
09:15〜10:15にきっちり1時間見せられた。

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免許の更新手続きを終了して、いざ玉川峡へ直行した。
玉川峡の囮屋さんに11時過ぎに到着。
連日の降雨の影響で今日の玉川峡も水位が高い。
ダメもとで囮を2匹購入して釣行を決行した。
何時もの大淵上の荒瀬で岩盤を目指し囮を泳がすと
今日も1投目からガツーン、ビューンの手応えがあり
鮎竿が大きく弧を描いた。一匹目の野鮎を慎重に
取り込み、気分良く囮の交換を実施した。
再度元気な野鮎を激流に投入すると、
再びガツーン、ビューンの手応えがあり先ほど強い
手応えがあり鮎竿が大きく弧を描いた。
大物の手応えに慎重に対応して19cmの鮎をゲットした。
大淵上の荒瀬で30分で計6匹の大鮎をゲットした。
次の荒瀬でも、大淵の岩盤でも調子良く釣れて
13時過ぎの昼食までに14匹をゲットしていた。

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昼食後も順調に釣りあげ、
5時の納竿時には31匹ゲットしていた。

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囮屋のおばあちゃんに「上手やねェ」と褒められ
気分良く帰宅した。
5匹を塩焼きにして残りは一夜干しにすることにした。
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2010年06月26日

鮎釣行No3(at玉川峡)

6月24日(木)
梅雨の晴れ間を期待して、休暇を取り、出漁することにした。
新しく購入した鮎タイツもばっちり決まり、鮎名人出動。

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囮屋さんに「連日の雨で今日は水量が多く、3名が竿を
出さずに帰ってしまった。TOMさんどうする?」
鮎名人「何の、これしきの水 いざ 出陣。」
増水しているので0.175号の仕掛けで囮を泳がすと
一投目で野鮎をゲットできた。
今日も好調と思ったが後が悪かった。
せっかくの野鮎の囮が川底に引っ掛かり0.175号の仕掛け
と共に飛んでしまった。
再度、0.175号の仕掛けで挑戦したが囮もろとも川ゴミに
引っ掛かり、飛んでしまった。(AM釣果 マイナス1匹
気分転換に昼休憩をとり、小1時間川を見て歩いた。

12時45分、囮を一匹購入して午後の部再開。
午後は水量が若干減水したが水量は多く、
何時ものポイントは全然だめであり、○○橋の下で
0.175号の仕掛けで囮を泳がせると
蓮著んで鮎がゲットできた。
17時30分 疲れてきたので納竿とした。
午後の釣果プラス8匹

本日は増水した川で不幸な事故があったそうですが、
鉄砲水には注意しましょう。

妻と娘と三人で美味しく頂きました。
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2010年06月15日

鮎釣行No2(6月12日)

6月12日(土)

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込んでいるかもしれないが、出漁した。
幸い、先行者は4名であり毎年マイポイントと
している場所に竿を出すことができた。
さらに6/7には釣れなかった場所なのに
1投目から立て続けに3匹地鮎をゲットできた。
「ヒョットしたら、6/7に比べ天候もよく
今日はいけるぞ!」と感じた。
結果は午前中に10匹、午後に6匹の釣果があり、
囮屋のおっさんに「減水しているのに今日の竿頭やなぁ」
とお褒めの言葉を頂いた。
5時過ぎに帰宅して両隣に初鮎を配り、
白めだかの父さんからのいただいた米焼酎「はなてばこ」
と釣った鮎の塩焼きを妻と美味しく頂きました。
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玄関の紫陽花が綺麗に咲いていました。

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6月7日玉川峡鮎釣行

6月6日(日)
和歌山県玉川峡鮎釣り解禁
解禁日は混雑するので出漁せず。
6月7日
玉川峡の渓相チェックと入川券購入を目的に
雨天ではあるが10時頃、自宅を出発
例年の囮屋さんで年券を購入した。
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「解禁日の竿頭は22匹であるが水温が低く鮎は小さい。」
との情報を聞きながら、川岸を歩きながら渓相チェック。
11時頃、雨は降っているが、囮を1匹購入して
私のH22年度の鮎釣り解禁日に決定。
降雨のなかの鮎釣りはやはり年寄りには堪えた。
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14時過ぎ、4匹の釣果に満足して納竿。
疲れて帰宅すると妻に「券だけ購入すると言っていたのに
雨の中釣っていたの。」あきれられたが
今年の初鮎は頭からかぶり付き美味しかった。

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2009年09月05日

日本酒度25度の超超辛口のお酒「刈穂」

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刈穂山廃純米生原 超弩級 気魄の辛口+25
2009年5月、秋田の刈穂から超辛口番外品を越える、
なんと日本酒度+25、超超辛口の日本酒を呑みました。
日本酒度は、日本酒の比重を表す単位で、
日本酒度がプラスに大きく振れれば辛口という目安です。
日本酒度が+25というのは、市販されている日本酒では
何番目かの高さです。ただし、あくまで目安であって、
皆さんが飲んでみてどう感じられるかは、それぞれと思います。
私はそんなに辛口には感じず、うまみのある辛口という感じで
飲みました。山廃純米の生原酒ですので、通常の日本酒の日本
酒度が高いものとは、かなり味の違いがあると思います。
原料米 麹米 美山錦
掛米     秋の精
精米歩合 60%
アルコール度 19度
日本酒度 +25 

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2008年11月13日

阿倍野の「明治屋」

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PM休暇で阿倍野に出かけて13時前に居酒屋「明治屋」に
立ち寄った。しかし暖簾越しに店内を伺うとカウンター席は
昼間でも満杯であり、中には入れなかった。
次回は勇気を出して暖簾を潜りたい。
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2008年08月16日

No3鮎釣行(渇水時の鮎)

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晴天続きで川の水位が低下して、水温も上昇し
非常に釣り辛い時期になった。(いわゆる土曜隠れである)
さらにキャンプや川遊びの人々が鮎を追いまくるため
昼間は鮎釣りにならない。
一昨日は幸いなことに三時過ぎからの激しい夕立ちと落雷があり
川遊びの人々がいなくなった。(最近続いて発生した鉄砲水のト
ラブル効果だろうか?)和歌山県警のパトカーもでてきた。
夕立前には激しい風が吹き、辺りが急に夕方並に暗くなり、激しい
夕立ちと落雷が発生した。私が避難していた囮屋さんの家にも
落雷があり驚かされた。
夕立ちと落雷が治まり、川に降りると水は濁り気味で支流から
ゴロゴロと音を発てて石と濁流が流れてきた。上流で相当の雨
が降ったようである。
この時期の鮎釣りは「土曜隠れ」だけでなく「夕立ちと落雷」
の状況判断も大切である。
私も午前中の釣果4匹のみで我慢して帰宅することにした。

今回は避難していた囮屋さんで作った「三本錨の釣り針」の作
り方を紹介します。
鮎掛け針(三本錨)
釣針:ガマ早掛け狐7.5号・8号
自動ハリス製造器を使用する。
最近は販売されていないかも?知れないが、私は重宝している。
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自動ハリス製造器で結んだ三本の針を120度の角度に開き
瞬間接着剤で固定して、完成である。
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2008年07月27日

玉川峡鮎釣行No2

晴天続きで渇水気味で釣り辛い玉川峡である。
渇水の浅瀬は釣り辛いが、荒瀬と深い瀬を重点に
囮を泳がすと「ガツーン。ビューン」の手応えが
あり、やはり、鮎釣りは非常に楽しい。

水位が低いため、野鮎と囮の動きを確認しながら
の釣りであり、囮操作を再確認しながら頑張った。

ナント!今回も二桁の釣果で満足!満足!わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
釣れる鮎も日に日に大きくなり、8mの鮎竿が大きく弧を描き
「ガツーン。ビューン」の手応えは最高である。

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精悍な面構えと金星(追い星)マーク
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20cm超の鮎4匹
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2008年07月08日

2008.07.06私の鮎解禁

6日(日)08:30出発
和歌山紀ノ川支流「玉川」川口橋の囮屋に到着
年券と囮鮎二匹と缶ビールを購入して戦闘開始。
土曜日は釣人が多かったらしいが、今日は5人目だそうだ。
私の鮎解禁日であり、ビール片手に何時ものポイントへ直行した。

20cm強の野鮎
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最初のポイントでは釣果なし。二つ目のポイントで今年最初の
「ガツーン ビュー!!」と嬉しーい手応えがあり、慎重に20cm強の野鮎
をゲット「成功」。余裕のタバコで一服して気持ちを落ち着け、
囮を交換して「ガツーン ビュー!!」連続3匹ゲットした。
3匹とも20cmオーバーであり鮎釣りを楽しむことができた。
午前中は淵釣りではなく、チャラ瀬を攻めて9匹ゲットして
囮屋さんに戻り昼食にした。
囮屋さん曰く
「兄ちゃん、今日の竿頭やなぁ。
 他の人は2・3匹しか釣ってないで。」
と嬉しいことを言ってくれた。

久しぶりの二桁勝利で満足!満足
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午後の部は3時頃から再開して、夕方6時ごろまで頑張り、
4匹の取込み失敗しながら、合計13匹ゲットして
気分良く帰宅した。
早速、隣近所にも御裾分けをして塩焼きで乾杯した。
妻も美味しいと言ってくれた。

早速の鮎の塩焼き
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今年のアイテム一覧
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2008年06月01日

庭花とタモ枠完成

ジュウヤク(ゲンノショウコウ)の花
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ウメモドキの花
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漆塗り工程を6回繰返しました。「完成」です。
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習い事の基本「守・破・離」
   守:習い始めは基本をしっかり守る。
   破:基本をマスターすれば、次は基本の枠を打ち破る。
   離:師匠から離れて、独りで我が道を進む。


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2008年05月31日

タモ枠製作ー3

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タモ枠製作の最終作業である。
赤の墨守で私の座右の銘「守・破・離」と
製作年月日を記入して、漆塗り作業を開始。
工業用漆の「中透」を薄め液でのばし、刷毛で
塗っていく。
漆は薄く塗って乾かす。この作業を6回以上
繰り返すことが重要である。本日は2回塗りました。

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2008年05月29日

タモ枠製作ー2

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大きな植木鉢に固定して一週間後、枠の大きさ+合せシロ

(50mm)で切断して、上下の木を固定してドリルで穴をあける。
ドリルの径は1.3mm程度であり、竹串で固定する。

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ドリルで穴をあけ合せシロにボンドを塗り、竹串を通して
接着面を固定する。

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また一週間程度乾燥させる。

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タメ木を用いて、沸騰したお湯に漬けて枠の形と反り加減を
調整する・

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合せシロと取手部に藤(1.2mm@1300円程度)を巻き付け
乾燥させる。
次回は最終工程の漆塗り作業を紹介します。
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2008年05月18日

鮎タモ枠作成-1

4月末岩沸山登山に出かけ、檜林の間伐作業で
大きな萱の木が倒されているのを発見した。
5月1日再度登山に出かけ、間伐作業のおじさんに
許可を得て、萱の木の最頂部を2本いただいた。
(鮎ダモ用とあまごダモ用の2本である。)

1.現場で皮を剥き、輪ッカにして帰宅。第一回目の乾燥に入る。
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2.一週間乾燥させて、ナイフとペーパーと
  木工ヤスリと鉋で第1回の整形作業を実施。
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3.第1回の整形作業終了後、お風呂に一晩漬けて
  枝を柔らかくして第2回の整形+乾燥作業を実施。
  (大きな植え木鉢に巻き付ける。)
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次回は第3回の整形作業と藤巻作業を紹介します。
そして最後に数回の漆塗り作業で完了予定です。

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2007年10月29日

本年の紅葉「滝畑ダム」

「滝畑ダム」の紅葉
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「滝畑ダム」の蜘蛛
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新潟の銘酒「〆張鶴」ゲット
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やわらかな香り、味わいはふくよかでやわらか。
冷やして、ぬる燗にて。

原料米:五百万石
精米歩合:55%
アルコール分:15%台
日本酒度:+4
酸度:1.3

http://www.kunikane.net/sake/shimehari/index.html
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2007年10月06日

G軍祝勝会

梅田のお初天神のおでんやさん「赤茄」で加茂鶴のひやおろしを2杯頂き帰り道で発見しました。お店の壁に投影されていました。

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祝 読売G軍 5年ぶり優勝
ついに入手しました高木酒造「十四代・備前山田錦」1.8L お値段は○万円3600円(少し贅沢してしまいました。)あるお店で預かってもらっています。
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河内長野の「しゅうへい・2」のヘラアジのカマ塩焼きです。
美味しかった。
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posted by TOMISAN at 07:54| 大阪 ☀| Comment(0) | 鮎釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月02日

おめでとう!読売G リーグ優勝

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おめでとう!読売G・リーグ優勝
おめでとう。原監督。
おめでとうジャイアンツ。
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おめでとう!読売巨人軍
おめでとう。原監督。

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ついに開けることができました。芋焼酎「晴耕雨読」。
キャップが気に入ってG優勝記念に呑もうとストックしていましたが本日G優勝の瞬間、開封しました。
ちなみにTファンの妻は知らぬふりを・・・・・・・・・・。
でも僕は「ばんざ〜い」「良かったネ。原監督(長島名誉監督がグーですねネ〜。)が聞こえました。」


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5年ぶりの読売G、リーグ優勝 おめでとう。

話は変わりますが、
昼食は妻と娘と手打ちうどんの店「阿波」にに出かけました。
実は神戸の友人建築家「花島」が「阿波」本店の親父に頼まれ、室内装飾を完成させた店なので家族で食しました。
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釜揚げうどん最高でした。美味しかった。
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2007年09月11日

水槽の置台が完成しました。

日曜日に2段式の置台を製作した。
庭の長いすに置いていた水槽2個を上下に配置させた。
これで写真も撮りやすくなった。

水槽の置台と白メダカの水槽
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粉末の餌を腹一杯食べた白メダカ
マクロで撮ると腹が歪に膨らんでいるのが解る。
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日本めだか
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川海老2態(マクロ撮影)
尾側にある10本以上の短い足を高速で動かし推進力を得るのだが私のマクロ技術ではまだ撮影できない。

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2007年08月15日

行って来ました。白山!!

7月に55歳になり、今回2702mの白山・御前峰に挑戦することにした。幸い行き帰りも大きな渋滞に遭遇せず14日の20時前に無事帰宅することができた。

2000mの南竜山荘で6本の缶ビールを賞味しながら約6時間のんびりと過ごした。
夕日の情景
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アルプス展望台を望む
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ミヤマダイモンジソウとミ花火のようなヤマシシウド
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その夜は大量のビールと菊水ふなくちで大宴会を行い、偶然遭遇したペルセウス流星群の流れ星も堪能しました。しかしペルセウス流星群の写真撮影は失敗しました。残念!!(酔っ払って面倒になってしまいました。)反省?反省??
No2乞う、ご期待!!
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2007年07月25日

2007.第二回鮎釣行

昨日やっと「お休み」をいただき、行って来ました鮎釣行。
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台風通過と集中豪雨で某河川は3m程水位が上昇し、川底の石や岩盤が綺麗に掃除されて、川全体が水色で綺麗に輝いていた。
また、朝から雲ひとつない青空であり森の緑も映え、最高の鮎釣り日和でした。

第一投目の荒瀬で20cmの野鮎をゲット。ファイトは今一であった。
第ニ投目の岩盤でこれまた20cmの野鮎をゲット。この鮎は「ガツーン!!ビューン!!」の鮎釣りの醍醐味を十分味わった。
これだから鮎釣りは止められネェー

午前中の釣果
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「地元名人談」
大水で水垢が飛んで、2,3日後に水垢が再生する頃には面白いほど釣れるだろう。と・・・・。
今年の鮎は面白くなりそうである。期待大!!
昼食後も岩盤の野鮎を攻めて、「ガツーン!!ビューン!!」の鮎釣りの醍醐味を十分味わった。
さらに今回は余裕があり、浅瀬の岩盤で野鮎とおとり鮎の動きが見えるポイントでおとり鮎に誘いをかけてゲットできたことも有意義であった。
お隣さんと妻へのお土産分を確保して、16:00・竿を納めた。
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続きを読む(鮎名人と川の風景2点)
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2007年06月25日

第2回目の鮎漁に出漁「惨敗」

玉川峡のお気に入りポイントー1
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玉川峡のお気に入りポイントー2
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玉川峡の鮎(鼻環付き)
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鮎釣りは不漁であったが、鬼ヤンマの羽化が観察できた。
AM9:00 玉川峡のお気に入りポイントー1に降りたとき護岸ブロックに大きなヤゴが張付いていたのを確認
AM10:00 ヤゴから羽化した直後の大きな黄色いトンボを見つけ、急いでデジカメを取りに車に戻り、再度現場に行くと折りたたまれていた羽根が4枚引っ付いて伸びていた。尻尾に白と茶色の縞模様も出てきた。
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AM11:00 4枚引っ付いて伸びていた羽根が綺麗に開かれた。羽根は透明で太陽の光を綺麗に反射していた。
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AM11:30 綺麗に開かれた4枚の羽根のうち上の左右2枚が動いた時
尻尾も白と茶色の縞模様で頭も黄色のままで飛んでいった。
鬼ヤンマの黒と黄色と緑色に変身するものと楽しみにしていたが変身半ばで飛んでいってしまった。残ったのは大きなヤゴの殻だけである。
自然って、素晴らしい。
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名前は不明であるが「綺麗な花の野草」
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2007年06月09日

和歌山:玉川峡鮎釣り解禁

6月3日(日)玉川峡鮎釣り解禁(私は会社へ)
6月4日(月)私の鮎釣り解禁
今年も水量が少なく、厳しい解禁となった。
今年も小林さん宅で年券を購入して、竿をだしたが、
1匹のみの釣果であった。
(今年の第一投目でゲット、追星はあったが13cmと小さい。)
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我が家の紫陽花(色が今一である。)
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白い皐月が咲いた。
(白が主で数%のピンクが混ざる種である)
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2007年01月15日

「鮎の一夜干しの燻製」完成

本日は振休。
曽根崎新地の親父から頼まれていた「鮎の一夜干しの燻製」に挑戦した。
今回の燻製はダッジオーブンと七輪で作ることにした。

完成「鮎の一夜干しの燻製」
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燻製アイテム
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鮎だけでは物足らないので「蛸」「シシャモ」「鰯」を追加したが、「鰯」は油が多くて桜のチップ効果を妨げるため炭火で焼くだけにした。

鮎と蛸
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鰯の焼き物No1
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2006年11月19日

アマゴの燻製作り

午前10時過ぎから、15日に入手したアマゴを燻製にした。
10:30 一回目の燻し作業開始

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12:30 二回目の燻し作業開始
13:30 燻製作業終了

11月19日燻製 1317.jpg

11月19日燻製 1323.jpg続きを読む
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2006年10月15日

「続報」天川村

川迫水力発電所下流の風景
発電所の放水口からは白濁(気泡を含んだ)した水が出ていた。

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野生の「梅もどきの赤い実」が綺麗だった。

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川迫水力発電所の上流に架けられた赤い鉄橋
発電所建設時に設置されたと記してあった。

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2006年10月13日

BLOG仲間との飲み会

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昨日はお疲れ様でした。
お約束通り、年無しさんの貴重な写真を拝借しました。
楽しく、美味しいお酒でした。次回を楽しみにしております。

posted by TOMISAN at 22:23| 大阪 ☁| Comment(2) | 鮎釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月05日

第3回鮎釣行

35℃(日当たりでは40℃)の猛暑の中行って来ました。
猛暑が続き川の水量が下がり、「鮎の土用隠れ」の時期であり
釣果も七匹。しかし「ガツーン、ビューン」は最高でした。

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今回の釣果は全て鮎寿司作りの友人にプレゼントした。

鯉幟ではなく「鮎幟」
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玉川峡の支流「名称不明」

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2006年07月29日

完成しました鮎の一夜干し

7月29日第二回鮎釣り 013.jpg

昨日帰宅後、鮎を背開きにして魔法の塩を振りかけて
「一夜干し製造器」にいれて本日お昼過ぎまで干して完成しました。
軽く炙って食するのですが、冷酒にピッタリです。
あの鮎の香りも残っていて、結構イケル一品です。
posted by TOMISAN at 16:01| 大阪 ☀| Comment(2) | 鮎釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

猛暑の鮎釣り

7月29日第二回鮎釣り 004.jpg

昨日休暇をとり「鮎釣り」に行って来ました。
水量も良く高釣果を期待しましたが、7匹しか釣れませんでした。
気温も高くバテ気味なので15時30分には納竿しました。
しかしアタリ(ガツーン!ビュー)は最高でした。
楽しい鮎釣りでした。

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上から三匹目の鮎は追い星がくっきりしていますが
他の鮎は追い星が鮮明でなく、海産か半養殖の鮎かと思われますが
どちらも最高のアタリでした。
posted by TOMISAN at 13:29| 大阪 ☀| Comment(0) | 鮎釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

H18年第一回鮎釣行

6月4日に解禁されたが、体調不良とお仕事とお天気の都合で
私の鮎解禁は一ヶ月遅れの7月14日となりました。
冷水病と渇水で釣果伸びず・・・・・。

群れで遊ぶ鮎2点
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釣果(22cm〜10cm:9匹)
早速、お隣さんへも配達しました。
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フウランの花が咲きました。
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2005年08月24日

鮎釣り不調。更に・・・・!

夏期休暇を活用していざHGへ出漁!!
21日(日)下流域の網入れ(各ポイント入札制にて)が解禁された。(僕は出漁せず。)

22日(月)AM:残り鮎を狙い、投網をもって出かけたが鮎1匹とアマゴ2匹の成績であった。もうやだ〜(悲しい顔)
PM:友釣りに変更して出漁した。今回も鮎の追いが悪くやっと掛かった鮎もタモに獲り込む寸前でのバラシ2回。15時(ゲット2匹の成績である。)まで頑張ったが囮も弱り納竿した。
野鮎は日々成長しており「ガツーン ビューン」は凄く楽しい。しかし獲りこみを失敗すると囮鮎の疲労も激しく好釣果に至らなかった。囮屋の人に「今日は皆釣れてないよ。」と慰められて帰路に着いた。
更に、この帰路で災難に遭遇。国道とは言うものの川沿いの道は狭く、あるお年寄りの軽四駆と対向した際、四駆が路肩に道を空けてくれたので手を上げて通過したとき後方で「ゴトン」と音がして四駆が傾いていた。
脱輪している親切な四駆を見過ごすことはできず下車して四駆に駆け寄り状況を確認した。四駆の左前輪が完全に穴に落ち込んでおりシャーシーが当たっていた。僕の後続車の男性も降りてきたため二人で前を押すことにした。
軽四駆であり簡単にあげる事はできたが僕の右足が同じ穴に落ちて足の親指と人差し指を痛打してしまった。がく〜(落胆した顔)
「オー マイ ゴット!」激痛に耐えながら、四駆のお年寄りに悟られないように車に乗った。
道路の水場で右手親指にも出血があり、右足の親指と人差し指の激痛と人差し指の出血の応急処置をして帰路に着いた。
帰宅して家内に状況を説明して家内に右手親指の出血と右足の親指と人差し指の激痛と人差し指の出血の処置をしてもらった。
23日AM:人差し指の出血は止まったが右足の親指と人差し指の激痛が治まらないため病院に行き骨折の有無を診断してもらった。「骨折はなし」との診断にホッと一安心ちっ(怒った顔)!!

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さんざんな夏期休暇初日であった。
あとは大人しくしてイヨーーッと!


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2005年07月21日

第3回目鮎釣りの釣果

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08:30 自宅発
09:30 玉川峡着、囮を2匹購入して出漁。
川の状況をチェックしながら、何時ものポイントを目指す。
今年の鮎は変である。縄張り鮎が少ない。みんな仲良く団体行動をしている。
囮やさんも「今年は釣り辛いみたいやナーー。」と言っていた。
釣り方は変えていないが「ガツーン!ビユーン!」が少ない。腕が落ちたのカナー。

16:00 4回の「ガツーン!ビユーン!」で納竿とした。もうやだ〜(悲しい顔)

次回は二桁の「ガツーン!ビユーン!」に期待しよう。わーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)
posted by TOMISAN at 06:06| 大阪 | Comment(3) | 鮎釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月09日

やっと出漁できました。第二回目鮎釣行!

見えますか。縄張り鮎の金星マーク!!
釣果.JPG

6月の解禁から渇水のため釣行できず、先日の雨で河川状況の向上を期待していざ出漁!
今回は第一投目から微妙な当りではあるがヒットしたことが嬉しかった。しかし友釣り特有の連続ヒットとはならず午前の部は全て友釣りの醍醐味である「ガツーン 竿のビューン」は味わえず、3匹をゲットして、午後に期待し昼食とした。
昼食時囮屋さんで情報交換したら、他の人の釣果も芳しくないとのことである。
「水量は最高であるが、縄張り鮎が見当たらない。」
「鮎は泳いでいるが皆で仲良く苔を食んでいる。」
今年から玉川峡も上流域は網入れをしなくて、落ち鮎つりも楽しめるらしい。
玉川漁協さんありがとう。
長〜い昼食タイムを終え、午後の出漁を開始!
午後は「ガツーン 竿のビューン」を期待して荒瀬と岩盤を攻めることにした。仕掛けも貴重な0.1号のメタルラインに変えて、充分休息した野鮎を囮にして例年のポイントで釣行開始。
荒瀬と岩盤での第二投目で来ました「ガツーン 竿のビューン」が。。。
囮鮎を浅めの岩盤で泳がせているとシューと白い光が見えて、8.5mの竿にガツーンと来て下流の深場へ友鮎と供に走り、竿がビユーンとしなる。
止められまへん!この感触
16時過ぎ、8匹をゲットして納竿とした。匹数は少なかったが友釣りは充分楽しんだ。

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2005年06月12日

H17年初鮎釣行!惨敗

6月1日解禁の玉川峡に出漁したが、釣果ゼロもうやだ〜(悲しい顔)
いつもの囮屋(小林氏)で年券と囮鮎2匹を購入して、いざ出漁。
天気晴れは抜群であったが解禁から雨が降っていないため水量が少ないうえ、放流された鮎が仲良く集団遊泳している状況である。川を見て歩いたが縄張りをもつ鮎が見当たらず竿を出す回数も少なく僕の解禁日は惨敗であった。ふらふら次回の釣行に期待して15時過ぎ納竿とした。
それでも解禁当日に40匹を釣り上げた名人がおられたそうである。
結局、当日は入川(あゆ友釣遊漁承認証)券と友鮎2匹入手したのみで帰宅した。

流石、玉川峡!景色は最高である。
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きれいな川の流れが解かりますか。
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2005年03月22日

完成しました。カリン酒

PICT0003.JPG
昨年10月末に漬け込んだカリン酒が完成しました。
咳止めに効能があるらしいが、ロックで試飲してみました。甘さはきついが香りはいい感じに仕上がりました。
○○さん△△さん試飲会を計画したいのですが如何でしょうか?続きを読む
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2004年08月14日

玉川峡今年度最終釣行

8月12日(木)
玉川峡へ今年度最終の鮎釣りに出かけた。
和歌山の玉川漁協は8月22日(日)に網入れが予定されており、網入れが開始されると友釣りができなくなる。
前回の釣行は増水で散々だったが、今回は水量も天候も最高であり、釣れた鮎も大きく、匹数も15匹であり友釣りを堪能した。また釣り開始直後に20cmオーバーが掛かり、16:30まで楽しい一日であった。今年度の納竿釣行として最高であった。
ayu004続きを読む
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8月9日玉川峡の鮎釣りと鯛の塩釜作り

8月9日(月・振休)
ayu1001
久しぶりに玉川峡へ鮎釣りに行ったが、前々日の奈良・和歌山山間部の雷雨で河川は増水し三日間経過しても水位は高く鮎釣りどころではない状況でした。(大阪はカラカラ天気であったが・・・。)
(10:15)しかし折角来たのだからと、岩盤部や大きな石の付近を狙い、竿を出し釣行開始。
(13:00)匹数は3匹と低調だったが、体長が20cm以上であり、水量も加算されて釣りとしては楽しかった。
漁協の森本さん曰く、「この水量では、他の人も釣れていない。2・3日後で水位が30cm程下がったら最高の条件になるだろう。三日後におこしやす。」とのことでした。
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2004年07月03日

玉川峡鮎釣行記その3

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本日も玉川峡へ鮎釣り(三回目)に行ってきました。
釣果は18匹(今回の囮鮎は野鮎を入手できたので計20匹の綺麗な鮎をゲットしました。)
解禁から約一ヶ月が過ぎ、台風6号以降、鮎(体長18〜20cm程度)も大きくなり、急流での「ガッツーン」の手応えも素晴らしく、鮎の友釣りの醍醐味も増加してきました。野鮎独特のスイカの香りと胸の「金星(写真参照)」も際立ってきました。あと2ヶ月間のみの釣りではあるが終盤の大鮎が楽しみである。

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2004年06月26日

玉川峡鮎釣行記

今年二回目の釣行。
朝8時00分 囮屋さんK氏に電話をして川の状況を確認した。「台風6号の影響で2mほど増水していたが、今日の水量は解禁以後最高である。昨日も30匹釣った人がいる。」との返事が返ってきた。
8時30分 雨は降っているが好釣果を期待し出漁。
9時30分 囮を2匹購入して、小雨の中、いつものポイントに直行し、鮎漁開始。
川岸は勿論、石や岩盤も台風通過の増水で綺麗に洗われ非常に気分よく竿を出した。残るは釣果(釣りの技量)のみ。
16時40分 雨が大粒になり、本日は納竿。
釣果は10匹(写真を見てください。)

AYU1114

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2004年06月16日

今年度の初鮎釣り結果

今年度の初鮎釣り結果::惨敗
友鮎売り場の人曰く、「水量が乏しく放流した鮎が散っていないので釣れていない。」とのこと。しかし年券8400円と友鮎2匹(1200円)を購入して今年度初チャレンジ開始。
結果は惨敗。
10時から14時の6時間頑張ったが1匹のみの釣果に終わった。次回の釣行の期待しつつ納竿とした。

初鮎ー2

初鮎ー1
posted by TOMISAN at 21:46| 大阪 | Comment(0) | 鮎釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月12日

本日も鮎釣行休漁

紫陽花ー2
紫陽花ー1
玉川峡の鮎解禁日から一週間経ったが、雨天のため本日も鮎釣行休漁とした。悔しいが自宅の紫陽花は雨で非常に綺麗であった。明日はお仕事であるが、明日から天気は回復するらしいので明後日が私の今年度の鮎解禁日になりそうである。
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2004年06月06日

本日玉川峡漁協鮎解禁日

本日(6月6日)は、玉川峡漁協の鮎解禁日である。
また、近畿地方に梅雨入りが発表され、本日の釣行は雨天のため止めにした。解禁当初の鮎は見送り、次回の照り込みに期待し本日はパワー充電日とする。昨日TV大阪の「釣りロマン」で岐阜県板取川の鮎解禁日が放映され、囮鮎の半分程度の大きさの鮎を数釣りする模様が映し出されていた。若い名人の釣法は非常に参考になったが、小さい鮎の数釣りはイマイチの感じであった。
もう一週間待てば・・・・・。
今年も頑張りまーす。わーい(嬉しい顔)
posted by TOMISAN at 22:54| 大阪 ☁| Comment(2) | 鮎釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月30日

鮎釣り解禁準備(アイテム編No2)

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昨年の鮎釣りシーズン後半に囮缶の紐取付部の溶接部が外れ、未修理であったので、本日ホームセンターで代替部品を購入してリベット(下の写真参照)で修理した。これで鮎を何十匹釣っても安心である。頑張るぞう。

*正常の囮缶の紐取付部
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*今回修理した囮缶の紐取付部
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2004年05月29日

鮎釣り解禁準備(アイテム編)

aitem1
aitem2

各河川の解禁情報の次は鮎釣りアイテムの整備を実施する。
鮎竿・タモ・鮎タイツ・鮎靴・仕掛け(釣針・鼻環・道糸etc)を点検し、不足分は「アングラーズ」にて補充する。余談だがアングラーズ河内長野店の店長は共に玉川峡を愛する釣り仲間であり、公私共に色々お世話になっている。
平成16年6月6日(日)の解禁日に照準を合わせ、体調は勿論道具にも万全を期し、解禁日から全力疾走していきたい。続きを読む
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鮎釣り解禁準備(情報収集)

JYUNBI2
JYUNNBI1
待ちに待った鮎釣りシーズン到来!!
今年の鮎河川の解禁情報を「釣速(300円)」にてチェックする。
昨年は玉川峡と吉野川(川上)に出かけたが今年もこの2河川をベースに頑張るつもりである。「ファイトTOM」続きを読む
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2004年02月24日

丹生川の鮎

サイトの変更でご迷惑をお掛けして申し訳ありません
丹生川の鮎

写真は昨年の夏に釣った和歌山県丹生川の鮎です。

竿:Daiwa CRRBO WHISHER POWER MESH「鮎」中硬硬 9.0m 310g
ミチイト 0.3mm 掛針 改良トンボ7号

岩場が多い清流丹生川で育った鮎は泥臭さもなく、香しいアユ独特の芳香を漂わせていて、どんな料理にも向くすばらしい魚である。

特に写真の鮎(体長220mm)を見てください。
なわばり(自分だけの餌場)を持っていた証拠の金星(首筋の黄色のスジ)が鮮明でしょう。このように金星がクッキリした鮎は囮鮎さえ元気であれば必ず囮鮎を追い続け釣り上げることができます。
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2004年02月19日

渓流釣り思考(鮎)

私が鮎の友釣りを初めて、はや20年が過ぎようとしています。
随分と長いときを経たにもかかわらず、その時の感激が少しも風化せずに、まるで昨日のことのように鮮明に心の奥に残っています。囮鮎を二匹購入して、釣雑誌の記事を何度も頭に叩き込んだにもかかわらず、鼻環を取り付ける作業で大切な囮を一匹逃がしてしまったのです。
しかし苦労して鼻環を取り付ける作業を終え、囮鮎をポイントへ強引な操作で誘導したとき、突然囮鮎と野鮎が目の前でクルクルッと追い駆け合って回転した。次に9mの竿(当初は700gの太いカーボン竿)にガッツーンと手応えがあり川下(しも)にビューを引っ張られました。この感触は強烈で、私を友釣りの世界に引き入れるのにじゅうぶんなものでした。

写真の鮎塩焼きは自分で鮎を釣り、自分で串を打ち、自分で塩焼きにして、手酌で熱燗を・・・・。美味!美味!

鮎塩焼き
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2004年02月15日

昨年鮎釣り釣果(その1)

和歌山県丹生川漁協に通い始めて、云十年川相(大きな石・岩盤の位置、瀞・荒瀬の場所‥)は大体把握している。友釣りのノウハウは囮販売所のK氏に手解きを受けた。仕事と年齢の関係で鮎シーズンの釣行回数は減ったが、楽しい釣りを心掛けている。
食す方法についても今後紹介していきたい。

ayu1
posted by TOMISAN at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 鮎釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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